しあわせは、感じるだけでは続きません。
行動として積み重なり、次の行動につながってこそ、
社会に根づいていくものです。
HAPPY SHAREは、
人の「行動」を、消えない価値として記録し、
意識を可視化し、
次のしあわせを生み出していく
社会インフラの構想です。
それは、一過性のキャンペーンでも、
善意に頼る仕組みでもありません。
行動が“続いてしまう構造”を、
社会の中に実装していく挑戦です。

HAPPY SHAREは
国際幸福デー(3月20日) を起点に
社会に根づく取り組みとして歩みを始めます。