2026年3月20日。
国際幸福デーを起点に、
HAPPY SHAREは新たな一歩を踏み出します。
しあわせは、
ただ感じるものではなく、
行動として積み重なり、
次の行動へとつながってこそ、
社会に根づいていくものです。
目次
HAPPY SHAREが実装すること
HAPPY SHAREは、
応援・参加・選択といった
人の日常の行動を記録し、
価値として可視化し、
次の行動につながる状態をつくります。
国際幸福デーを「動かす日」に
これまでの国際幸福デーは、
しあわせについて考える日でした。
これからは、
しあわせを行動に変え、
社会に循環させていく日へ。
HAPPY SHAREは、
国際幸福デーをその象徴的な起点として、
企業・個人・社会がともに関わる
新しいしあわせの循環をつくっていきます。
これから
HAPPY SHAREは、
特定の企業や団体だけの取り組みではありません。
行動が記録され、
意味として残り、
次の行動がひらかれていく。
そんな社会を、
少しずつ、確実に、
国際幸福デーから広げていきます。
しあわせが、めぐる。
その最初の一歩を、
ここから。






