MENU
【2026年 国際幸福デー】 HAPPY SHAREは「しあわせが、めぐる社会」を動かし始めます。

HAPPY SHAREとは

HAPPY SHARE

選択と行動が、
しあわせにつながるプラットフォーム

HAPPY SHAREは、
寄付・参加・応援・購入といった
日常の選択や行動を、
意味のある「価値の履歴」として記録し、
次の行動、次の関係、次のしあわせへと
つなげていくための基盤です。

なぜ、HAPPY SHAREが必要なのか

人は、
「しあわせになりたい」と思って
日々の行動を選んでいるわけではありません。

しかし──

自分の行動が

「意味があった」
「ちゃんと関わってきた」
「自分らしい選択だった」

と実感できたとき、
人はもう一度、その行動を続けたくなります。

いまの社会では、
良い行動ほど、
記録されず、残らず、次につながりません。

HAPPY SHAREは、
この断絶を埋めるために生まれました。

HAPPY SHAREがつくる循環

HAPPY SHAREでは、
行動が、単発で終わりません。

選択・行動

価値として記録される
関わり方が可視化される
次の体験・参加・購買の入口がひらく
また行動したくなる

この循環によって、
個人・企業・社会に
しあわせがめぐり続ける状態をつくります。

個人にとって
  • 自分の選択や行動が、意味として残る
  • 関わった人だけに、次の体験がひらく
  • 「私は何を大切にして生きてきたか」を語れるようになる
企業にとって
  • 想いを持って関わる参加者とつながれる
  • 行動履歴を通じて、価値観やインサイトを理解できる
  • 一過性ではない、関係性が積み重なるブランド体験を設計できる
社会にとって
  • 良い行動が、続く構造を取り戻す
  • 応援・参加・選択が、点ではなく線になる
  • しあわせが循環する土壌が育つ

最後に

HAPPY SHAREは、
寄付のためのサービスでも、
ポイントのための仕組みでもありません。

自分の選択が、
自分と社会のしあわせにつながっていく。

その実感を、
誰もが自然に持てる世界をつくるための
プラットフォームです。


しあわせが、めぐる。

HAPPY SHAREについてのご相談はこちら