しあわせが、めぐる。
― 国際幸福デーから始まる、HAPPY SHAREの挑戦 ―
国際幸福デー(3月20日)を起点に、行動が価値として記録され、次の行動へとつながる社会を構想するHAPPY SHARE。しあわせが、めぐる仕組みを紹介します。
しあわせは、感じるだけでは続きません。
日々の中で選び、行動し、
それが次の行動へとつながっていくことで、
はじめて社会に根づいていくものです。
HAPPY SHAREは、
国際幸福デー(3月20日)を起点に、
「行動が価値として残り、しあわせがめぐる社会」を
実装していく取り組みです。
国際幸福デーとは?
国際幸福デー(International Day of Happiness)は、
2012年に国連で制定され、
毎年3月20日に世界共通で祝われる国際デーです。
経済成長や効率性だけでなく、
人々の幸福度やウェルビーイングを
社会の重要な指標として捉えることの大切さが、
国際的に共有されています。
なぜ「行動」を記録するのか
多くの社会活動や善意の行動は、
その瞬間で消えてしまい、
本人にも社会にも「残らない」ことが少なくありません。
HAPPY SHAREは、
応援したこと、参加したこと、選んだことといった
日常の行動を、
消えない価値として記録し、
次の行動へとつなげていく仕組みをつくります。
HAPPY SHAREが目指す社会
日常の選択や行動が、
自然に“価値の履歴”として積み重なり、
人・企業・社会にしあわせがめぐっていく世界。
それは、
一過性のキャンペーンでも、
善意に依存した仕組みでもありません。
行動が続いてしまう構造を、
社会の中に実装していくこと。
それが、HAPPY SHAREの目指す未来です。
国際幸福デーから始まる理由
国際幸福デーは、
「しあわせとは何か」を考える日であると同時に、
「しあわせをどう社会に根づかせるか」を
問い直す日でもあります。
HAPPY SHAREはこの日を、
しあわせを“感じる日”から
しあわせを“動かし始める日”へと
変えていきます。
HAPPY SHAREは、
国際幸福デー(3月20日)を起点に、
社会に根づく取り組みとして歩みを始めます。






